NPW曽田耕オリジナル 皮革製品の裁ち落としを利用したバック作り。

NPWとはヌメ革[N]のパッチ[P]ワーク[W]のことです。

様々な色やカタチをした革に、あらかじめ空けられた等間隔の小さな穴の数々。
その穴によってまるでブロックのおもちゃの様に、色んなカタチをどのようにでも繋げてバッグを作る事が可能です!!!
どうぞ手に取った革からカシメを叩いてドンドン繋げてみて下さい。
きっと思いもよらない色とカタチの面白い組み合わせのバッグが生まれる事でしょう。

このワークショップに“失敗”は存在しません。

 

開催場所は、武蔵新城で今話題のスポット「新城テラス」。
あなたのご参加、お待ちしております。

 

日時 2017年7月24日(月)13:00~16:00
場所:新城テラスmap
講師:NPWの学校 ふるもと ひろし
参加費:10,000円
※基本の365(横幅約28cm)の形が制作可能です。
当日サイズ変更も可能(詳しくは「旅ワークショップ」をご覧ください。)。
定員:10名様
持ち物:金槌ひとつ。

 

 

 

講師紹介

ふるもと ひろし
広島在住。
1974年生まれ。
2003年〜2014までセレクトショップfooをオープン。
2003初年度からKoの取り扱いもスタート。
2014年8月にfooで開催し大成功に終わったワークショップ「NPW365をつくってみる」をキッカケに曽田氏本人からNPWワークショップ講師として正式に推薦任命。同年末fooをクローズ。
ワークショップに仕事の軸をシフト。
日常の中で、誰かや自分の為に作られたような「用の必然」があり、そこに「日常と工夫」が積み重なっていくモノこそが普遍性を持つと考えています。
浅草の靴職人曽田耕が考案したバッグNPWを誰でも気軽に作れるワークショップを全国に広めるべく、旅ワークショップを開催しています。