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こんにちは。路地裏の雑貨店Common Lifeのdeco.です。昨日は長い長い1日でした。温かいお言葉をくださった皆さま、本当に本当にありがとうございました。

こんなにもたくさんの仲間に囲まれて、幸せな環境で雑貨屋ができたのだと実感しました。私一人で作り上げてきたのではなく、皆さまと一緒にここまできたのだな。と感謝の気持ちでいっぱいになりました。

予告通り、今日からは当店がお世話になった作家さまに「ありがとう」を伝える内容をお届けしていきます。

青に魅せられて

音屋さんとは、益子の陶器市で出会いました。とってもお優しいご夫婦で、茨城県龍ケ崎市で焼き物を作られています。

このトルコ釉が私は大好きです。
お使いいただいているお客さまからも「何を盛り付けても、ちょっと高級なお料理に見えるからいいわ〜」とお褒めいただきます。

ご主人の直人さんは、シュッとしたかっこいい作品を

奥様の洋子さんは、絵付けの器を作られています

otoya

毎日の食卓に。

特別な日に使うのではなく、普段使いに。音屋さんはいつもそうおっしゃいます。

磁器なので、薄くて軽くて丈夫。電子レンジもOKナンデス。

毎日の食卓が、器によってほんの少しだけ特別な感じになる。サラダを盛りつければ、グリーンが更に生き生きと。おでんや煮物を盛り付けると、料亭ですか!?画になります。

「毎日の暮らしを楽しくていねいに」音屋さんの器に教えていただきました。

店頭には色々なサイズがございます。ぜひお手にとって、ご覧くださいね!

音屋nakagawaさん、ありがとうございました!


#顔ハメでありがとう

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