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follow link こんにちは、Common Lifeのdeco.です。朝のみぞれから、大粒の雪に変わっております。

3月の雪、記念になりそうですね。祝日でお出かけの方は、足元どうぞお気をつけくださいね。

 

今日も静かに開催しております「春のPINT展」

実は、会期中限定でのお得な作品が何点かございます。今日はその中から、オススメしたい3点をご紹介しますね

 

樺の木の角皿 2サイズ

大/縦17×横28×高さ1.7cm

小/縦14×横21×高さ1.7cm

 

1枚板の樺の木の角皿。一点一点手作業でカンナで削り、溝を付けています。なかなか見つからない珍しい形です。

溝があるので、汁があるおかず皿としてもお使いいただけます。

夕食時のおかずのプレートや、朝食やランチにはパンやハムをのせても。使う場面や、のせるものや並べる器との組合せで、アクセントにもなり非常に使いやすいです。

 

樺(かば)の木を使っています

素材は、樺(かば)の木。硬い木でカッティングボードなどにも使われる木材。

のせる食材やカトラリーを選ばず、たくさん使っていただきたいです。

細部へのこだわり


側面を内方向に斜めにカットをしてあるので、指にかかりやすく持ちやすくなっています。

また、カットも一面ではなく、曲線面も出るような多重のカットを施しています。これにより、置いたときにすっと浮いているように綺麗に見え、見た目が軽くなります。

溝あり
樺の木の角皿(小)/ ¥4,752 →¥4,000
樺の木の角皿(大)/ ¥6,696 →¥5,500

 

イチョウの木のオーバルボード

無垢のイチョウの木で作った、楕円のシンプルなボード。

まな板、カッティングボード、プレート、器、トレイ、飾り台・・・シンプルな形と素材なだけに、使い方は自由です。

素材は無垢のイチョウの木。イチョウの木は柔らかいため、古くからまな板に使われる高級木材として親しまれてきました。白い色で、木目も強くないため、すっきりと凛とした雰囲気を持つ材です。

形は四角に近い楕円です。四角に近く、キッチンで、まな板やカッティングボードとしても使いやすい形です。また、メインのまな板として使うに十分な大きさです。

 

たしかな技術

上縁は面取りせずにきりっと残しているため、どことなく静かな印象。下は緩くカーブしているため、持ち上げやすく、見た目にもすっと浮いているような柔らかさがあります。

無垢材のカンナ仕上げで、シンプルながらも、たしかな技術で仕上げています。

キッチンではまな板、カッティングボードとして。食卓ではプレートとして。そのまま盛り付けるだけでなく、上に小さなカップやココットを置いても。パーティーシーンにも活躍しそうです。

 

現在PINT展にて販売中のグラスココットとの相性も抜群です。

イチョウの木のオーバルボード/¥7,650→ ¥4,320

ガラスココット ¥1,620

 

木目のあるものは、相性が大事です。ぜひ、ピンときたものをお選びくださいね。

本日ご紹介したものは、在庫限りで終了の作品となります。ご検討されている方は、お早めにどうぞ。

それでは今日もお読みいただきありがとうございました。暖かくしてお過ごしくださいませ。

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